<< 近況など | main | 坑夫・山本作兵衛の生きた時代 >>

坑夫・山本作兵衛の生きた時代

2009年、目黒区美術館で開催された「'文化'資源としての<炭鉱>展」の続編とも言える、炭鉱にまつわる展覧会が開催されます。目黒同様、企画のボリュームが凄いので、数回に分けて情報をアップします。まずは展覧会の基本情報です。


坑夫・山本作兵衛の生きた時代〜戦前・戦時の炭坑をめぐる視覚表現
2013.7.13(土)―9.8(日)

会場:原爆の図丸木美術館
埼玉県東松山市下唐子1401  0493−22−3266
共催:作兵衛(作たん)事務所、ポレポレタイムス社
後援:夕張地域史研究資料調査室、みろく沢炭鉱資料館、常磐炭田史研究会、コールマイン研究室
開館時間:午前9 時〜午後5 時
休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)、7 月30 日〜 8 月18 日は無休


(菊地)



スポンサーサイト

  • 2019.10.11 Friday
  • -
  • 16:38
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
profile
links
calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>
contact
コールマイン研究室へのお問い合わせはこちらからどうぞ
selected entries
categories
recent comment
coal mine BOOK
coal mine BOOK
others
mobile
qrcode
カウンタ
ブログパーツUL5
sponsored links
みんなのブログポータル JUGEM